谷内六郎 昭和の想い出

記事内のアフィリエイト広告(リンク)から収入を得る場合があります

本棚(蔵書)カテゴリーの記事を「引用」で構成している理由はこちら

川端康成をして“昭和の夢二”と言わしめた稀代の抒情画家・谷内六郎。「絵が描きたくて仕方なかった」少年の日々、そして、旺盛な創作活動を支えてきた家族たち。愛とユーモアに満ちた絵の世界と、その人生をふりかえる。日本人の原風景を描き続けた画家・谷内六郎のすべて。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

タイトルとURLをコピーしました