スポンサーリンク
日記・雑記

[ひとりごと] 2024.6.11

迷惑業者と詐欺師からしかかかってこない加入電話(固定電話)の解約手続きを取った。ずっと前から考えていたものの、なんとなくだらだらと引き延ばしてきたのだけれど、約2000円/月もの基本料金を払って出もしないクソ電話をつなげててもしょうがないの...
日記・雑記

[ひとりごと] 2024.6.8

快晴 放哉と山頭火を読んで過ごす
日記・雑記

[ひとりごと] 2024.5.30

無頓着であるほどカッコいいのに しげしげと見つめて、ほれぼれしちゃうチープカシオ 1つだけ持ってるのがカッコいいのに 気づけば4つも持っちゃってるチープカシオ もう カッコよくなくていいチープカシオ
日記・雑記

[ひとりごと] 2024.5.27

読書は子供の頃からの習慣(趣味)だけど、しばらく読まない時期ももちろんある。理由はいろいろあるけれど、簡単に言えば「気が向かない」ということだ。とは言え、決して嫌いになったわけじゃないから、放っておけばそのうちまた読みたくなってくる。 読書...
日記・雑記

[ひとりごと] 2024.5.26

今は「チープカシオ」を常用しているのだけれど、腕時計を趣味にしていた頃に手に入れた「機械式」もいくつか持っています。 で、それらは時々動かしてやらねばならないので、今日は久しぶりにその作業をしました。オートワインダー(自動巻上機)は持ってい...
日記・雑記

[ひとりごと] 2024.5.22

先々のことを願うより 今日がいい日でありますように
日記・雑記

[ひとりごと] 2024.5.21

「絶対にこれじゃなきゃダメ」みたいなこだわりはないのだけれど、何だかんだでずっと使い続けている消しゴムがある。 「小学生学習字消し」は筆箱用。「フォームイレーザーダブル」は机上用。特に理由はないけれど、気づけばそんな使い分けで定番化している...
日記・雑記

[ひとりごと] 2024.5.16

言語化できない感情 文字で言葉でもがく 通じなくていい 伝わらなくていい 誰がために 我がために
本棚(蔵書)

時々、死んだふり

87歳、内外を舞台にヨコオが語る、生と死、そして創作の自由な世界。心身が衰え、以前のように絵筆が握れなくなったことを「新たな画風」とポジティブに考える。制限のある状態をむしろ「自然体」と受け止め、自分の変化を楽しむ。執着を捨て、余計な言葉を...
日記・雑記

[ひとりごと] 2024.4.23

2週間ぶりの更新 誰も気付かない 困らない だから続いてる
スポンサーリンク